プレスリリース2021年06月30日

【LegalForceキャビネ導入事例】 100円ショップのダイソーを運営する「株式会社大創産業」、AI契約書管理システム「LegalForceキャビネ」を導入

“攻めの契約書管理”を目指す、100円ショップ「ダイソー」法務の挑戦とは

株式会社LegalForce(本社:東京都江東区 代表取締役:角田望、以下LegalForce)は、100円ショップのダイソーおよび、その他ブランド店舗を運営する株式会社大創産業に、弊社が提供するAI契約書管理システム「LegalForceキャビネ」を導入いただきました。

△株式会社大創産業 法務部 鳴海利征様

 

「LegalForceキャビネ」導入の背景

・8000件以上もの契約書を原本保管しているため、契約書のファイリングやファイルを倉庫に格納する作業に時間と手間がかかっていた。

・契約書の内容確認時には、エクセル台帳からさかのぼり、大量のファイルの中から該当の契約書を探し書庫へ取りに行く必要があるため、この作業を効率化したいと考えていた。

 

■ 「LegalForce」導入の効果

・契約書確認依頼が入っても「契約書検索」ですぐに発見できるため、書庫に取りに行く手間がなくなった。

・エクセル台帳作成が不要となり、時間短縮を実感できた。

・ただ契約書を保管するのではなく、トラブルや訴訟などの契約リスクを未然に防ぐ「攻めの契約書管理」を実現したい。

 

■ 「株式会社大創産業」会社概要

・会社名 :株式会社大創産業

・事業内容:100円ショップのダイソーおよび、その他ブランド店舗を運営

・所在地 :〒739-8501 広島県東広島市西条吉行東1-4-14

・創業  :1977年

・社員数 :476名(2021年2月末現在)

・資本金 :27億円

・代表者 :代表取締役社長 矢野靖二

 

▽詳細についてはこちらから

導入事例URL

 

▽お問い合わせはこちらから

LegalForceキャビネサービスサイト